不動産を”負動産”にしないための
新常識
こんなお悩みありませんか?
※高齢入居者の死により、事故物件になる前にあなたの資産を守ります! 保険会社様も保険料の支払いを減らす事が出来ます
※インターネットの力で入居者の夜逃げ・居留守等を監視。無駄にお部屋に出向かず、家賃滞納の対応での人件費の削減につなげます
※超高齢化社会の到来で、高齢者を受け入れ、ご入居していただくことにより、あなたの賃貸経営が安定します。
ベンチャー企業の当社は、あらゆる賃貸事業をサポートします。
当社のセンサーなら、プライバシーを侵害せずに早期発見できます。
最大の特徴は入居者様に気づかれず、生活に干渉せず、共用部から見守る事。
家賃滞納者の玄関扉にテープを貼って開閉を監視する時代はついに終わりです。
孤独死は賃貸経営にとって大きなリスクとなります。
かといって防止のために多額の設備を賃貸物件に取り付けることは賃貸経営自体を破綻させかねません。
※ 大手の見守りシステムはかなりの高額! 大家負担では設置不可能です。かといってご入居者様がご自分で設置することも費用の面から不可能に近いです。ご親族がいなければなおさらです。
現行のシステムは何かをお部屋の中に設置しなければなりません。プライバシーの面でも難しい!
お部屋の中に見守り装置を設置するのが一番確実なのですが
プライバシーの侵害になる可能性大!
弊社は悩み考えました。そしてある見守りシステムの開発を考案しました!!
ご入居者様のプライベートを守りつつ、
お部屋の外から見守るシステムです。
防犯カメラのように画像は残しません。
音声も拾いません。
静かにご入居者様を見守るシステムです。
動きのみを正確に検知いたします。監視は大家様自身に行ってもらうことで、コストを抑えられます。
設置費用は設備一式の買取(施工全部費込み)で、6戸2階建てのアパートで30万~、レンタルは980円~となります。だいたいの目安でお考えください。特殊清掃費用と資産価値の下落に比べれば超格安です。
一日に一度スマホを確認すればよいのです。ただ残念ながら、100%事故を防ぐことはできませんが、少しでも早くご入居者の異常に気が付き、早期発見につながれば不動産資産を守れます。
2030年問題に向けて健全な賃貸経営に不可欠な高齢入居者様!
「2030年問題」とは、日本の少子高齢化と人口減少がさらに進み、2030年頃に顕在化すると予想される社会問題の総称です。具体的な問題としては、労働力不足、医療・介護費の増大、社会保険料の負担増、GDPの減少などが挙げられます。これらの問題は、企業活動や社会システム全体に大きな影響を与えると予測されています。
日本は図のように超高齢化社会へ向かっております。若い方だけでは賃貸経営は成り立ちません。今後は必ずや高齢者と外国人を受け入れることが賃貸経営によっては急務となってまいります。当社はそのリスクを軽減いたします。
無料相談はお気軽にこちらから
お時間をいただく場合がございます。また日中は事務所にいないことも多いため、メールでお問い合わせの方をよろしくお願い申し上げます。
当社は埼玉県の為、標準対応エリアは関東エリア内ですが、それ以外でもお気軽にお問い合わせください。
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当社は自ら賃貸業も行っております。皆様に寄り添ったサポートを心がけております。どうぞご安心ください。設置費用は設備一式の買取(施工費込み)で、6戸2階建てのアパートで30万~、レンタルは980円~となります。だいたいの目安でお考えください。
お問い合わせ後のスケジュール
1. お客様のニーズや目的をしっかりお伺いいたします。
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2. 現地調査:施工対象不動産によっては、必ずしもご希望に添えない場合がございますが、まずは現地調査をしっかり行います。すべて無料です。ここまでは料金は発生いたしません。
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3. 現地調査を元に、簡易設計を致します。その内容と料金をお客様でご確認いただき、承諾が得られましたら施工がスタートいたします。
システム施工簡単概要
例:アパートに設置する場合









